| 第1回発表会 1st STEP〜はじめの一歩〜 | |
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| 第1部・・・はじめの一歩 | |
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◆同じ、同じ、同じ! 余分な物をたーくさん身につけて、でも何か足りない。 そんな人があっちからも、こっちからも! ◆CHANCE−きっかけ− 気がついてる?あたしは、ちょっとしたキッカケ。さあどうぞ!後は、あなた次第・・・・ ◆向こう側ヘT 少し勇気を出して。 ◆向こう側へU あせる!あせる!あせる!だけど、飛び込めない。あっ。また一人・・・どうしよう!! ◆大切な物 自分にくっついている余分なもの、少しずつ外して。大切な物って、そんなときに見えてくるはず・・・ ◆此処から 此処からが本当のはじめの一歩、自信をもって・・・あなたは? 曲:G−クレフ“五右衛門”より ♪一揆, ♪カンティーナ・バンド(ジョン・ウィリアムス), ♪向こう側, ♪ビバルディ・ビボラバ(アントニオ・ヴィヴァルディ), ♪夢楽, ♪朝 |
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| 第2部 ステップおすすめコース | |
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◆食前酒 『♪Tom's Diner』 ◆前菜四種・・・お楽しみ下さい。 『♪Vibeology』 『♪国・算・理・社・狂騒曲』 『♪HANKY PANKY』 『♪Heaven』 ◆ここでワインをどうぞ 『♪Queen of The Night』 ◆メインディッシュ(三種) 『♪FeeL No Pain』 『♪Paradise』 『♪Someday』 ◆コーヒーとデザートをどうぞ 『♪Nutbush City Limits』 『♪CELEBRATION-フィナーレ-』 |
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| 公演を振り返って | |
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講師 右も左も分からない状態で,稽古,衣装の準備,照明プラン,プログラム作りを行いました。 資金もなかったので,出来る事は全て自分達の手で行いました。 プログラム作成にいたっては,自分達でコピーしたものを公演前日にメンバーみんなで ホチキスで止める作業を行っていました...(^_^;) なんとか幕が開き,それからは気がついたらフィナーレという状態でした。 観客の皆様の暖かい拍手に舞台上で不覚にも思わず涙を流してしまいました。 第1回という事もあり,今振り返っても感慨深いものがあります。 管理人補足 この時、私はまだSTEPのメンバーではなく、観客でした。 今となっては身内を褒めるようになってしまうのですが、当時はまだ身内ではなかったので、 率直な感想を書かせて頂きます。 幕が上がり、踊っている人の純粋な一生懸命さに涙があふれてきました。 踊りは決して上手とはいえない。でも、欲もなく、ただ自分の練習して きたことをそこで精一杯披露する。 客を圧倒させる強さも技も無い。 でも、それは、限りなく純粋で一生懸命な舞台でした。 私は上演中、涙をこらえながら見ていましたが、終演後、楽屋にお邪魔 して出演者の顔を見たら、我慢していた涙があふれてきました...。 本当に気持ちのよい舞台でした。 でも、こちらの感動をよそに、出演者は結構「サバッ!」としていた のが印象的でした。(^_^;) ま、やってる人間はそんなものかな... |
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